Functional
南青山
Personal Gym

今ジムに行こうか、考えている方も減量・身体の引き締め、筋力アップには努力が大切ですが、頑張る方法を間違えては結果につながらないことがあります。

今までにやっても効果が出なかった。またはダイエットしたけどリバウンドしてしまった。そんな方はいらっしゃいませんか?Functional南青山パーソナルジムでは効果を最大限にいかす筋トレの方法や食事指導を行なっていきます!

How do you build muscle?

どうやって効果を出す?
身体を引き締める筋トレと筋肉を大きく肥大していく方法はまた違います。体質もありますが、食事管理もううようになります。
まずはボディメイクで引き締める為のポイントは以下の5点が重要です。

①フォーム(姿勢、動かし方)
②強度とインターバル(負荷、休憩時間)
③頻度(週1〜2回)
④栄養の知識
⑤柔軟性

フォーム

それぞれの筋トレ種目で狙う筋肉への意識が非常に重要です使いたいところが使えているか?目的に合わせたフォームでしっかり筋トレできていないと、あまり効果を感じることができないのです。

それぞれの筋トレ種目には正しいフォーム(姿勢、動かし方)が存在します。

しっかりとした正しいフォームでトレーニングすることで、安全に筋肉が刺激され、さらに、効率性、安全性を高めて確実に結果に繋がるということを忘れないでください。

港区南青山にあるファンクショナル南青山パーソナルジムでは効果的で安全なフォームやセット数や筋トレ時の強度でトレーニングしていきますので、是非ご体験ください!

インターバル
(休憩時間)

筋トレ初心者の方で、特に気になるのがインターバル(休憩時間)の管理です。
極端に短い人もいれば、逆に休み過ぎている人もいます。
これも目的によってインターバルの長さが変わってくるので、しっかり管理してあげることによって、さらに効率が上がります。

減量・身体の引き締め目的の筋トレで、理想的なインターバルは、30秒~45秒と短めが良いでしょう。

それは、乳酸を貯めて行くためにインターバルを短い時間にすることで、筋肉が回復しきる前に次のセットを重ねるため、筋トレの強度が高くなるからです。
さらに、短いインターバルは心肺機能も鍛えられるため、有酸素運動の効果も得られることから、減量・身体の引き締めにはもってこいの時間なのです!
インターバルトレーニングやサーキットトレーニングなども行なっていけます。

筋肥大を求める場合のインターバルは、60秒〜90秒と言われています。
また、筋肥大には、インターバルを短くするだけでなく、筋肉をより刺激するのに十分な重さの重量を扱う必要があります。

筋肉を休ませ過ぎず、重たい重量を持ち上げるために必要な筋力の回復が必要なため、減量・身体の引き締めよりも少し長めになっています。

また筋肉の成長に必要な「テストステロン」や「成長ホルモン」は、30秒〜90秒のインターバルを設けると、分泌が高まると言われています。
港区南青山にあるファンクショナル南青山パーソナルジムでは効果的で理論的なパーソナルトレーニングしていきますので、是非ご体験ください!

強度と意識
(負荷)

筋トレで使いたい筋肉をしっかり使える正しいフォーム、インターバルと説明してきましたが、中でも大切なのは「狙う筋肉への意識」です。

フォームは基本的な姿勢や、動きだけでなく、人それぞれ動きの癖や体の硬さというものが違います。

そのため、フォームや強度というのは、一人一人微妙に違ってくるのです。

また、使いたい筋肉の意識ができていないとしっかり正しいフォームを守っているのに、違うところに刺激が入ってしまっているということも起こります。
なのでどこを使っているかトレーナーが指示したり意識させます。

大胸筋を鍛えるベンチプレスで、バーベルを持ち上げるのに必死になってしまい、胸で持ち上げるという意識がおろそかになってしまいます。
そのため、補助筋である腕の筋肉に刺激が入り過ぎて、大胸筋に効果が出る前に、腕が疲れてしまったという経験のある方もいるのではないでしょうか?
これではせっかくの筋トレの効率が悪くなってしまいます。
『肩甲骨を寄せて足の位置、腰の位置、肩の位置などを決めて意識的に大胸筋を使ってあげる』
その意識だけで、刺激の入り方は驚くほど変わってくるのです。

また負荷も負荷に重要で、個々に体質や目的によって負荷の掛け方は変わってきますが、

①筋肉痛が出る
②または乳酸が出るような筋トレ
③少ししかできないような負荷をかける

というポイントが抑えられていれば発達します

港区南青山にあるファンクショナル南青山パーソナルジムでは効果的で安全なフォームやセット数や筋トレ時の強度でトレーニングしていきますので、是非ご体験ください!

頻度(習慣)

 「筋トレって週にどのくらいやればいいの?」

そんな質問を受けることが多々あります。
その答えとして、トレーニング時間は30分~長くても90分以内に収めるよう指導しています。

トレーニング時間が短過ぎても、筋肉を追い込みきれずに終わってしまいますし、長過ぎても集中力が切れてくることで、筋肉への意識の低下、フォームの崩れ、ストレスホルモンが分泌されるため筋繊維の破壊につながり効率が悪くなり、怪我へと繋がってしまう可能性があるからです。

断食でもしない限り、一気に体重を落とすのは難しいのです。
断食しても食事制限やめればほとんど戻ります。
断食に近いことをするとむしろ筋肉が主に落ちて太りやすくなってしまいます。

筋トレで体を引き締めるためには、
約3ヶ月はかかります。
3ヶ月目に自分で変化が分かり始め
6ヶ月目に人から「なんかやってる?」

減量・身体の引き締め筋肉の肥大などボディメイク成功には、ある程度の時間が必要となり、正しい減量・身体の引き締めを継続することで、結果を出すことができます!


筋トレは最低週1〜2回を目標にする
初回に指導する筋トレ7つのポイントを抑えて科学的に効率良く行うのが効果を出す方法です。

筋トレをした後は筋肉痛が起こります。
その損傷した筋肉を回復させる時間が超回復と言われます。
超回復中は、常に筋肉を治している状態のためカロリー消費が続きます。
そのため、有酸素運動よりも筋トレの方が、効率がいいと言われているのです。
超回復は、約48時間〜約72時間かかりますので、筋トレの頻度が多すぎるとオーバートレーニングになってしまいます。

このことから、筋トレは、やり過ぎも、やらなさ過ぎもよくなく、週1~3回が理想です。

港区南青山にあるファンクショナル南青山パーソナルジムでは効果的で経済的にお安く継続できるパーソナルトレーニングをしていきますので、是非ご体験ください!

栄養

ボディメイクやダイエット、筋力アップを目指して筋トレや運動を行う際、食事内容もとても大切です。

暴飲暴食をしていてはせっかくのトレーニング効果が出なくて当たり前ですし、逆に食事を摂らずに摂取カロリーを抑えすぎることもかえって問題となります。

ケトンダイエットなどもありますが、一時の手法として行うことはありですが、長く行うことはケトン体は酸性でもあるので逆に身体の負担にもなります。

筋力作りやダイエットは摂取カロリーと消費カロリーのバランスです。摂取カロリーより消費カロリーが上回れば痩せることになります。
しかしカロリーばかりに気を取られてはいけません
炭水化物(糖質)1g=4キロカロリー
タンパク質も1g=4キロカロリー
なのです

タンパク質は身体の材料なので太りませんが同じカロリーです。
食費や栄養源の基礎知識もファンクショナル南青山で身に付けることで徐々に生活習慣の変化をつけていきましょう!

港区南青山にあるファンクショナル南青山パーソナルジムでは効果的な栄養指導や無理のない食事摂取法もご提案したパーソナルトレーニングしていきますので、是非ご体験ください!

柔軟性
(パーソナルストレッチ)

個々の柔軟性や歪み、身体の状態や目的に合わせてパーソナルトレーナーが柔軟性をあげるストレッチを行なっていきます。

クライアントは寝ているだけでOK!

パーソナルストレッチの筋マッサージを行うことによって徐々に硬くなった血管や筋肉が柔らかくなっていきます。
ストレッチされた時の感じ方も気持ち良くなってきます。

柔軟性が上がることは血流が良くなると言うことに加え、怪我の予防、歪みの改善による姿勢の改善、可動域の向上による筋力トレーニングの効果も上がります。

ヒップアップのトレーニングをしたいのにお尻や股関節が硬いと効果も生まれにくいです。

疲労の回復にもなるパーソナルストレッチです

港区南青山にあるFunctional 南青山パーソナルジムのパーソナルトレーナーのストレッチは技術も経験も持ったトレーナーが在籍!

是非一度体験してみてください。

ACCESS

店舗一覧
Functional南青山パーソナルジムFunctional 南青山パーソナルジム
東京都港区南青山2−4−12 1F
TEL:     03-6804-1216
MAIL: info@functionalgym.co.jp

〈アクセス〉
【地下鉄】
銀座線・半蔵門線・大江戸線
「青山一丁目駅」5番出口(エレベーター)より徒歩2分

【お車】
専用駐車場が1台ございます。
セッション時ご利用無料 要予約

CONTACT

お問い合わせ
ご不明点・ご要望等がありましたらお気軽に下記フォームよりご連絡ください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信